ホーム > 補聴器の形状

- 補聴器の形状は大きく分けて、耳の穴にすっぽり入る耳あな型と耳の後ろにかける耳かけ型があります。
耳の形や操作性、聴力の状態に合わせて選びましょう。
- ◆耳あな型
◆超小型耳あな型(CIC)
- 耳の奥にすっぽり入るタイプ。外から見えにくく、電話や帽子などの使用時におすすめ。
- ◆耳かけ型
◆超小型耳かけ型
- 耳あな型よりも目立ちにくい超小型耳かけ型。耳を密閉しない新しいタイプの耳栓を使用し、装用感も大変良い。
- ◆小型耳あな型
- 種類が豊富で適応範囲は広いタイプ。小さくあまり目立たず、安定感がありCICよりも操作がしやすい。
- ◆小型耳かけ型
- 耳の後ろに隠れて目立ちにくい。多機能を搭載しているタイプ。
- ◆ポケット型
- 形状が大きいので操作が簡単です。反面コードがわずらわしく、衣ずれの音が入る等の難点があります。
- ◆耳かけ型
- 広範囲の聴力レベルに適応しており、操作がしやすい上に種類が豊富です。



















